母親が「お友達が神田明神行ったみたいでねーアキバに近い所為か絵馬が萌え系イラストばっかなのよー」とか言いながら写真を見せてくれたのだが、神奈川にもこんな頭おかしい寺社があるんですよ母上とお教えしようと思ったが良心が邪魔を
(via hkdmz)
|
May. 26, 2013
(via hkdmz) May. 26, 2013
80~90年代の応援ソングは概ね「諦めなければ叶うよ」「負けずに頑張って」的な、
聴き手のレベルアップや努力を求めるものが基本だったのですが、2003年にSMAPの アレが売れて以降、「1番にならなくてもいい」「今のままでいいんだよ」的な 現状追認型の方が圧倒的に優勢になってきまして。 まあ、聴き手としても頑張らなくてもいいんだったら断然そっちの方がいい。 これって何か、元々日本に入ってきた頃の仏教は戒律や修行をかなり頑張らないと 極楽行けない仕様だったのが、だんだん日本国内で様々な宗派が立ち上がるたびに 教義が緩くコンビニエンスになっていき、そのうちに「心の中で念仏唱えておけば すべてオーケー」的なノリのまで出てきて主流化したっていうのに近いと思った。 ということで、現在の現状追認型の応援ソングを総称して 「浄土真宗型J-POP」と呼びたいと思います。 — Waste Of Pops 80s-90s|カバー曲・消えたバンド・ニュース (via toronei) (via mcsgsym) (via quote-over100notes-jp) (via highspeedturbine) (via kongari) (via toshikin3) (via nayutanized) (via mysamplings) (via takagori) (via mochiya00) (via yasu-huehuki) (via sqiz) (via raikoudengeki) (via taisukeorg) (via nobby0-0) (via takigawa) (via mnky) (via pleinelune418)
May. 26, 2013
(via pleinelune418) May. 26, 2013
手術室に運ばれ下半身素っ裸で手術台へ。まな板の上の鯉状態である。麻酔をチョイ討たれるともう痛みは感じない。局部麻酔の進歩に感謝である。手術室はテレビドラマで見たまさにあれである。 局麻で患者にしっかり意識がある上、モニタの角度の関係から患者に心電図やカテーテル用のモニタまで見え、非常に精神衛生上よくない。 いくつかの検査の結果、やはり冠動脈の一部が詰まっていたので、風船で取り除く事にする。途中血栓が別のほうに入り込み詰まったらしく気分が悪くなると、心拍数があがり、血圧が低下したらしく手術室のピーピーという音のスピードがアップする。医師たちも一瞬あわただしく動き回り、その様子が手に取るように分かるのでこれまた精神衛生上よくない。結局手術は5時間くらいに及び、肉体的、精神的に非常に疲れた。麻酔の進歩を怨むところである。 |
About
掃き留めの街で歌い始めた
或るオタクの新しいメルヘン |
|||
|
design
platform
|